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蓮のうてな Hasunoutena

デザイナーズコメント

お釈迦様が座る台座の事を、 蓮のうてな と言います。その台座を、二重に巻いた12枚の蓮の花びらで表現し、ダイヤモンドを包む様にデザインしたこだわりの婚約指輪です

如実にデザインした蓮の花びらに、デザイナーの感性と、職人の高い技術を感じて頂けると思います
 
2つに分かれたアームは、違う道を歩まれてきたおふたりの人生を表しており、巡り会ったおふたりがひとつとなり、神仏に見守られていく… そんなイメージを形にしました

こんな花嫁におすすめ

ダイヤモンドを二重に包む事で、大胆な蓮の花を表現しております。0.28ct~0.33ctを留めると、おおよそ0.7ct~0.8ct位の大きさに見えるという特徴のある婚約指輪です
 
和の心を大切にされている女性、蓮の花を愛する女性に人気です
蓮のうてな Hasunoutena
【和千花シリーズ】
婚約指輪:蓮のうてな
作品風景:蓮のうてなより見守る絆

蓮のうてな(0.280ct~)¥422,280~

結婚指輪との重ね着け一覧

ハスの花の婚約指輪:蓮のうてなと重ね着け可能な結婚指輪は、集いときめき月詠天恵響鳴二鷹花菜海鏡銀杏躑躅金木犀しらべ一蓮托生です

 

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